こんにちは西日暮里店です

最近風邪が流行ってきてしまっているので、風邪予防に食べ物を紹介させていただきます

まずは・・・
風邪予防に白菜 白菜はビタミンAやCが多いので、粘膜を丈夫にしますから、冬場の風邪の予防に効果があります。風邪の予防に朝鮮人参
朝鮮人参の粉末やお茶を、熱い湯にといて飲むと、体があたたまり風邪の予防になります。 風邪の予防にゆず
ゆず(にはビタミンCが多く含まれています。ビタミンCにはウイルスへの抵抗を強める働きがあり、風邪を防ぎます。水溶性ビタミンCですから、水に溶けやすいので、切ってからはあまり洗い過ぎないようにしましょう。
風邪の予防にみかん みかんには、ビタミンAとなるカロチンや、ビタミンC、Eなどが含まれ、風邪の予防になります。その他発汗作用もあるといわれ、風邪をひいたときには、みかんを丸ごと火でこがし、熱いうちに果汁を飲むと発汗を促します。飲用後、早く寝ると、効果的だといわれています。
風邪予防ににら にらをきざんでいれたスープを熱くして飲むと、風邪をひいた時、体を暖め、にらの香りで眠りを誘いますので、風邪を治してしまいます。にらは、ビタミンAが多く含まれ、粘膜細胞を正常に働かす作用があります。鼻や口、気管などを強くするので、にらを常食にしていると、風邪の予防にも効果があります。風邪を予防にトマト
トマトに含まれているビタミンAやCは、目や喉の粘膜を保護し強化してくれます。肌あれ、視力の回復にも効果をあらわし風邪の予防にもなります。
風邪予防にとうもろこし とうもろこしに含まれているカロチンは少量ですが、ビタミンAの代わりとなるゼアキサンチン、ホルデニン、ゼアサポゲニンなどが含まれています。これらはビタミンAと同じ作用をし、のどの粘膜を保護し風邪などにかかりにくくします。
カゼ予防にワカメ ワカメは体の粘膜を丈夫にするビタミンが多く含まれ、そのうえヨードが含まれているので、寒い季節には体をあたためてカゼをひきにくくします。
風邪予防に大根 大根(だいこん)は含有量から言えば、根の部分よりも葉の部分の方が多く含んでいますが、葉は熱に弱いので、むしろ生で食べられる根の方が、体にとり入れやすいといえます。ビタミンCは、風邪を予防したりストレスを和らげたりします。また、発ガン性物質の生成も妨げると言われています。
風邪予防にひじき ひじきは、鼻や喉の粘膜を丈夫にするビタミンが多く含まれており、風邪をひきにくくします。そのうえヨードが、体の中にあるアミノ酸と結びついてチロキシンを作り出し熱代謝を盛んにし、寒い季節には体温の低下を防いで体を温めてくれます。
カゼの予防にあんず カゼの予防に効果があるあんず。 あんずは果物の中でも最高の値のカロチンを含んでいます。この成分中体内でビタミンAの働きをする効力が高く、ビタミンAを補給するのには大変有効です。ビタミンAが不足すると、カゼをひき易くなったり、発育期の子供では骨が弱くなったりしますので、ビタミンAが不足ぎみの時は有効です
風邪予防・ストレスに小松菜 小松菜には、ビタミンCも多量に含まれているため、身体の抵抗力を強め、身体を強壮にし、カゼを予防したり、ストレスを減少させたりします。この他にも、骨の老化を防ぎ、精神を落ち着かせノイローゼを防ぐカルシウム、成人病を防ぐカリウムなどのミネラル類が多量に含まれています。
風邪の予防にサヤエンドウ サヤエンドウにはビタミンCが以外と豊富です。ビタミンCが不足すると、風邪を引きやすくなります。もちろん、その含有量は、レモン、イチゴ、柑橘類などには劣りますが、これは糖質も多く含んでいるので、そのことを考慮すれば、サヤエンドウの方が、身体に良い形でビタミンCを摂取できるということがいえます。
気温の変化に体調管理も大変ですよね。。。
体調を崩してしまったら代謝も落ちてしまい、ダイエットもうまくいきません

健康第一です

皆様、風邪をひかないよう気を付けてくださいね